「ママ、時間が足りなかった…」と肩を落とす我が子。
深夜まで続く宿題バトルに、心の中で「ごめんね」とつぶやいていませんか?

深夜、静まり返ったリビングでノートを前に眠そうな我が子の姿。

塾の膨大な宿題の山を前に、重い目蓋をこすりながら必死にペンを動かしているけれど、進み具合はまるでカメの歩み。

「早く寝なさい!」と怒鳴りたい気持ちをグッとこらえ、ぐったりした横顔を見つめながら、「私のサポートが足りないのかな…」と胸を締め付けられるような罪悪感を抱いていませんか?

迎えたテストの日、玄関を開けた瞬間の暗い表情。「また問題が最後まで解けなかった」という力ない声を聞くたびに、あなたの焦りは限界に達しているはずです。

この終わりのない悪循環の本当の原因は、お子様の理解力不足ではなく、単に「読むスピード」という脳の処理速度の問題なのです。

この苦しい夜から、そろそろ親子で脱出する準備を始めましょう。

「ママ、テスト20分も余っちゃった!」
22時には笑顔でベッドへ直行!
親子で「やったー!」とハイタッチ

この講座を終えた後、あなたの家庭の夜の景色は180度変わります。

深夜までやっていた塾の宿題が、まるで倍速再生のようにアッという間に片付き、毎日22時には「おやすみ!」と笑顔で布団に入れるようになります。

迎えたテスト本番、お子様は焦るどころか、20分も時間を余らせて優雅に見直し。

ケアレスミスは絶滅危惧種となり、返ってきた答案用紙には見たこともない高得点が。

リビングに響き渡る「やったー!」の声とともに、親子でパチンとハイタッチを交わす、あの最高の瞬間がもうすぐそこまで来ています。

「接続詞に◯」はもう古い?

FACT

1分間に500文字しか読めない子が
テクニックを学ぶ前に知るべき「脳の情報処理」の真実


世の中の国語塾は「しかしの後に注目!」「接続詞を四角で囲んで!」と、小手先の読解テクニックを教えてくれます。

しかし、ちょっと待ってください!
そもそも読むスピードがカメさん並みに遅く、1ページ読むのに1分もかかる子は、そのテクニックを使う前に、無情にも「残り時間あと5分!」の非情なアナウンスを聞くことになります。

まず必要なのは、文章を細かく分析する国語力ではなく、目から入った情報を超速で処理する「脳の視覚情報処理スピード」を鍛えることです。

参考までに、速読トレーニング前のノーマルな状態での読書スピードは以下の通り。

フツーの人   500字/分
難関校の生徒 1,000字/分
東大生    1,500字/分

ここで、小学生の頃に習った「速さ×時間=距離」の公式を思い出してください。

この夏期講座を受講することは、速さを上げることになります。
その結果、同じ距離を目指すなら時間が下がります。それは、身体の負担が減るということです。

さらに、もっと先を目指すなら、今まで通りの時間をかければより遠くへ到達します。

以上の事から、「頭を良くしてから勉強してください。」とお伝えしています。

「今までの習い事で一番効果を感じられました」

ある保護者から頂いた感想です。

数ある習い事で、目に見える効果を感じなかったということでしょう。

言い換えれば、「費用対効果を感じることがなかった。」

そんな保護者の方に安心して頂ける夏期講座です。

読書スピード 100倍

当教室の速読トレーニングは、右脳が働き始める脳力開発。 読書スピードは、情報処理能力です。この春、まずは100倍のスピードへ!

記憶力・共感力 アップ

脳内の「記憶」と「共感」を司る領域を直接刺激します。 身体に言い換えれば、インナーマッスルや体幹を鍛えるように内側から強くなります。

次のテストで成功体験

次のテストで、今までとは違う”自分”に出逢う成功体験が得られます。 それは、”転機”だったと将来振り返る時かもしれません。

※1分30秒当たりから実際に子どもが本を読んでいる映像をご覧いただけます。

「偏差値が50台から65へ!」
驚きと喜びでいっぱいの
受講生たちのリアルな体験談

実際にトレーニングし、驚異的な成果を出したお子様たちの生の声をご紹介。
嘘のような本当の劇的変化が、すでに起こっています。

たった1ヶ月でここまで変わるとは思ってなかった!

最初の方は読める文字数も少なく、変化も少ししかわかリませんでした。
しかし、2回・3回と来るうちにだんだん読める量も増えてきました。

学校の英単語や漢字のテストは、1回当たり50単語覚えないといけないけれど、2回来ただけで全く予習をしなくても毎回満点が取れて、それ以外の場面でも記憶力が良くなった気がします。

部活動(テニス)では、ボールのスピードが速くなって、ミスが半分くらい減りました。
(中3女子)

教科書を読んで理解できるようになった!

この教室に通う前までは、教科書を読んでも何もわかりませんでした。

しかし、文章の読み方を学んで、教科書を読んで理解できるようになりました。(しかも速く読める)

それ以外にも、高校の推薦入試に向けて面接の練習や文章の書き方を教えてくれたり、テスト勉強の仕方を教えてくれて、いろいろ手助けしてもらえる良い所だなと思いました。

日常生活では、友達に自分から話しかけられるようになったり、相手に興味を持つようになってきたりとコミュニケーション力が変わってきました。
(中3男子)

国語の偏差値が6ヶ月で50台→65に!

私は塾のテストで、国語の偏差値が50台(小5冬休み)だったけれど、速読をやってみて偏差値が63(小5春休み)、今は65(小6夏休み)まで上がりました。

約250人中17位という良い結果を取り、受験組より良い点数でみんなに誉められました。

他にも、計算が速くなったり、漢字を覚えることがカンタンになったり、英語の単語を覚えやすくなったりと、色々なことができるようになって、効果バツグンだなと思いました。

学校の夏休みの宿題もすぐに終わり、塾の夏期講習に集中できるようになって速読はスゴイなって思いました。
(小6女子)

1学期は学年20番台→学年末で学年7位へ

国公立大学志望のため成績を上げる必要があり、夏休みから通い始めました。
最初は「本当にそんなに変わるか?」と思っていましたが、たまたま教室で他の人がスゴく成績が上がった話をしているのを聞いて、「初めてそんなに上がった話を聞いた!?」とビックリしました。
私の場合は、1学期は学年20番台だったのが2学期末は11位。学年末では7位へと着実にステップアップできました。速読を身に付けたことも大きいですが、何より「良い考え方」を学べたことが収穫です。長いスパンで物事を考えることで、取り組み方そのものが変わりました。
(中3女子)

夏休み前は志望校C判定→2学期にはB判定にアップ!

初めてこの速読教室に来た時は、速読だけでそんなに成績が上がるのかと少し不安だった。

けれど、4回速読教室に来てから変化することがありました。

例えば、塾の単語テストであまりいい点数が取れなくて(60-70点)悩んでいたのに、何回か単語を書くだけでテストは90点以上になりました。

また、集中している時間が続かず1日に何時間も勉強していたのに対して、教室に行った後に勉強すると苦手な科目でも時間をかけて勉強することができ、集中力が続くようになりました。

その結果、1学期の模試で志望校はC判定で苦手な数学は塾内16位/17人だったのが、2学期にはB判定に上がり、数学は10位/20人になりました。

初めの頃は疑いを持ちながら来ていたけど、実際に来る前と後で確かな変化を感じています。
(中3女子)

最初は半信半疑だったけど・・・学年1位になりました

最初に速読の仕組みや効果を説明された時は、半信半疑でした。
でも、回を重ねるごとに自分でも読むのがどんどん速くなっている事に気付いて楽しくなりました。

本を読むスピードだけでなく、ピアノが上達する早さや、集中力、国語や英語の正答率も上がっていて、学校の成績も上がりました。

特に比較的苦手だった国語は、学年10〜20位だったのが夏休み明けのテストで1位になりました。

毎回、レッスン後に頭が疲れていることを感じていて、初回の後には家に帰った直後から3時間も寝てしまいました。

普段、使っていない脳を使っている感覚があり、最初は半信半疑だった速読の効果を今では実感しています。
(中3女子)

他にも多くの喜びの声をいただいています! 是非、新たな喜びの声を聞かせてください!

たった4回で脳をアップデート!
「超速読解夏期集中講座」の
カリキュラム

STEP 01

視野拡大訓練(脳のストレッチ)

一度に捉えられる視野の範囲を物理的に広げます。
これだけで、文字を「塊」として捉える準備が整います。

STEP 02

情報処理機能の拡張(脳のギアチェンジ)

目から入ってきた文字情報を、頭の中で音に変換せず右脳を使って「イメージ」として超高速処理する訓練を行います。

STEP 03

文章内容のビジュアル化(超速読解の実践)

さらに速く見るだけで、文章の内容を頭の中で映像化し、深い理解と高い記憶定着を同時に行う訓練を行います。

超速読解夏期講座

教室名

マインドフルネス×速読スクール Generalpause

開催日

2026年7月13日(月)〜

対象者

小4〜高3・浪人生

時間

16:00〜20:00 (スケジュールは個別にご相談)

回数

1レッスン90分×4回

アクセス

阪急芦屋川駅徒歩1分/JR阪神芦屋駅から徒歩15分程度

MAP

芦屋市月若町8-13-3F

その他

お車の場合、ビル前または隣のコインパーキング利用可能

たった4回のレッスンで 速さを超える

超速読解夏期講座
料金

55,000円

早期割引価格

一人ひとりのお子様に細やかな指導を行うため
先着10名限定

49,500円

安心の全額返金保証

読書スピードが1分当たり2,500字に未達の場合

全額返金

※1分当たり2,500字は、一般的な速読法の目標値。

「あの時、一歩踏み出しておけばよかった」と後悔する前に、
今すぐお子様の眠れる才能を解放してあげましょう。

講師紹介

自分への信頼=”自信”を育てる専門家 石上 英資


高校時代は、吹奏楽部で練習とコンサートに明け暮れていました。

「勉強してましたか?」と聞かれれば、「勉強はしませんでした」とハッキリと答えられます。

それでも高3になった時、大学進学を考え始めました。

大学への進学率20%ぐらいの高校だったので、まずは有名な予備校に通わせてもらいました。
その時は、こんな風に考えていたんです。

「とりあえず、1学期が終わる頃にはある程度わかるようになってるやろ」

夏休みに受けた模試の結果、偏差値34、、、
この時、“何ひとつとして手応えがない”という経験をしました。

ある日の帰り道、街のふる〜い本屋に入って、東京大学の赤本を開いてみました。
英語の問題、1行目1つ目の単語から全くわかりません。
その瞬間、スッと本棚に戻して本屋から出ました。

自宅に帰ってから、学校の教科書で見てわかった事があります。

「学校で渡された教科書を勉強しても、東京大学には行かれへん」

そこでこう考えました。
他の受験生が勉強している内容と、同じ内容を勉強しないといけない!

大きな本屋で、各科目1番売れている参考書を手に入れました。
例えば、英単語ならターゲット、日本史なら山川出版、古文ならマドンナ。

やる事が決まれば、やるだけです。

毎日12時間は勉強しました。

急に勉強し始めたものだから、お正月くらいに倒れて1日だけ寝込みました。

3校受験しました。

当時の合格発表は郵送です。不合格が2つ届きました。

「泣きそうになった?」と聞かれれば、「なりませんでした」と答えます。

なぜなら、こう考えたからです。

「これだけやってあかんかったらしゃーないな」

おかげさまで、3つ目は合格通知でした。
その時、歓喜に湧いたかといえばそうでもなく。
手応えを感じていた所に収まったなと思いました。

言い換えれば、積み上げたものに対して相応の結果を得たという事です。

なにを積み上げたか?

当時、新聞のチラシは現在の倍ぐらい入っていました。しかも片面刷り。
その裏に、英単語や日本史や古文の漢字を、何回も何回も何回も書いて部屋の片隅に積んでいました。
それがたった数ヶ月とはいえ、なかなかの高さになっていました。

名ばかり進学校でもない学校に通う生徒には、参考になる先輩の情報もなく、五里霧中の日々。
その中でたった1つ心の支えだったのが、この積み上げたチラシの山でした。
この目に見えるカタチが試験会場に入っても、自分自身を支えてくれました。


さて、なぜこの教室をやっているのかという話をします。
20代後半の頃、仕事でGoogleの方と関わる機会があり驚かされました。

「こんなにアタマが良い人っているんだ?!」

こちらが課題と考えていたことも、カンタンにクリアしてどんどん物事が進んでいきます。
その時には、こう感じました。

「がむしゃらにやる事も大事だけど、頭が良くなると楽だろうな」

その考えはずっと頭の片隅にあり、現在提供しているBrain-boostに出逢いました。
本を速く読むトレーニングを通して行う、右脳を開発するプログラムでは短期間で変化を体感できます。
それは、これまでと違った全く新しい自分に出逢う不思議な感覚です。

また、この教室をやっていて楽しいのは、“子どもの顔が変わる”ことです。

毎日顔を見ている親御さんにはなかなか気づきにくい点ですが、子どもの顔が劇的に変わっていきます。

特に「眼」が変わる。

「眼は口ほどに物を言う」と言葉がありますが、そうなってからの成長は目を見張るものがあります。
その瞬間に立ち会えるのが楽しみです。

よくあるご質問 Q&A

Q

速読ってできるんですか?

A

はい。できます。 当スクールの生徒はマスターして活用しています。

Q

本を読まない子でも大丈夫?

A

はい。 読書への抵抗がなくなります。そして、たくさん本をおねだりされます。

Q

レッスンの形態は?

A

生徒各人の習熟度を見ながら、マスターできるようにレッスンを進めています。

Q

休み中のスケジュールがハッキリしない?

A

スケジュールは柔軟に対応いたします。

Q

たまたま良かった子の話でしょ?

A

学習塾のように数十人の中から良い子の話ではありません。 各人、ドラマと成長があります。

Q

子どもの脳のグレードアップとは?

A

身体であればインナーマッスルを鍛えるように、表面ではなく内側を鍛えます。



最後までお読みいただき、ありがとうございます。
毎日遅くまで机に向かい、疲れ果てている我が子の姿を見るのは、本当に胸が痛むものです。
でも、その苦しみは今日で終わりにできます。

7/10(金)までの早割価格49,500円、そして「読書速度が2,500字/分に達しなければ全額返金」という、
あなたに一切のリスクがない特別な機会をご用意しました。
ただし、徹底指導を維持するため【先着10名様】限定です。

この夏、お子様に「勉強がサクサク終わる快感」と「テストで時間が余る余裕」、
そして親子でハイタッチする最高の笑顔をプレゼントしてあげてください。
あなたの一歩が、お子様の未来を大きく変えます。