時間密度を濃くして、あなたの未来を引き寄せるお手伝いをします

兵庫県芦屋市のマインドフルネス&速読スクール【神戸西宮から交通至便】

 

ようこそ!Generalpauseのホームページへ!!

 

といっても、Generalpause(ゲネラルパウゼ)ってどういう意味?

マインドフルネスと速読ってどういう関係が??

と思われていることかと思います。

マインドフルネス 速読
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↑↑コレで検索すると1番最初に表示されるので当たり前です!安心して下さい!!

 

まずGeneralpauseって、こういう意味なんです。

音楽用語。管弦楽曲などにおいて,全部の楽器が休止すること。 G. P.と略される。曲の流れを突然止める効果的な技法。

(引用:コトバンクより)

要するに、音楽の始めから終わりまでの間に意図的に”すき間”を作るということ。

そして、そのすき間次第で音楽全体が格段に良いものに変える効果があります。

 

そこで、当スクールでは人生を音楽に準え、マインドフルネスと速読がGeneralpauseとなるようご提案しています。

 

 

現代の日本では全体で見ると欧米に比べ生産性が低いと言われ、個人レベルで見ると「なんでこうなってしまったんだろう」「もう少し若かったらな」と心の中で思っている人はどれほど多いことでしょうか?

 

21世紀になって久しい近年では、「過去100年分の変化がたった3年で起こっている」と言うほど情報量は圧倒的に増え、物事を判断する価値観が目まぐるしく変化しています。

20世紀までは、それまでの流れに身を任せていれば気付かないうちに”それなりに”なっていたと言えます。しかしながら21世紀の現在は、身を任せる流れすら気付いたら無くなっている”不安定な時代”です。

 

現代人がなんとなく感じている閉塞感<ストレス>は、このような時代の変化とアウストラロピテクスの時代から変わらない人間の脳のミスマッチ”ギャップ”によって生み出されていると言われています。

 

 

ここで、ある会社員:佐藤さん(仮名)をご紹介します

あるところに会社員の佐藤さん(仮名)がいました。

もともと真面目な性格のため新卒で就職後、毎日忙しく働き同期入社の中でもハードルの高い仕事を任され、取引先にも頼りにされバリバリ働いていたそうです。

佐藤さんは勉強熱心なのでビジネス書もよく読み、このまま成長していけば漠然と明るい未来があると感じていました。

 

しかし、30歳になった頃には本を読んでも新しい刺激は得られず、仕事の内容も大きな変化がなく、個人的には経験値が積み重なってどんどん楽になっていきます。

とはいっても、世の中の目まぐるしい変化の中、仕事量も次第に増え休日も無意識のうちに仕事のことを考えている状態に。

逆に、なにかに集中しようとしても、あの事やこの事が頭の中を駆け巡って集中できないようになっていました。

 

そのうち仕事上ではミスまではいかなくても、今までなかったような”小さなつまづき”がポツポツと出てくるようになりました。

この時は、多くの人と同じように忙しいことを理由に仕方がないことだと佐藤さんは思っていたそうです。

 

 

その数年後、佐藤さんは”それなりに”働いていました。

しかし、生活全般で見ると新しい事に取り組まなくなったり、昔はよく読んでいた本もすっかり読まなくなり惰性で過ぎていく日々。

それでも、身体はなんとなく”ダルおも”で「これが歳かぁ」なんて思い始めていたそうです。

 

ちょうどそんな時、このままの毎日では楽しくないなと思い始めていたこともあってか、たまたまテレビで観た健康法に興味をひかれ、やり始めてみました。

なんでも、毎日朝と晩に10分ずつ習慣にしたら良いということだったので、「これだったらやれるな」と思ったそうです。

 

やり始めて2週間ほどすると、睡眠が深くなり頭の中でグルグル駆け巡っていたあの事やこの事が出てこなくなって、いま集中したい事に集中できていると気付いたんです。

その時、「いつの頃からか考えているつもりでいたのが、全く考えられていなかったな」と同時に感じたそうなんです。

 

その健康法は続けていくほど効果があり、今では物事に対処する時にストレスを感じず適正に対処できていると佐藤さんは自信を持っています

また、すっかり読まなくなっていた本も久しぶりに読んでみると、どんどん内容が入ってくるので読書の楽しさを思い出したそうです。

 

 

それからは、その健康法は毎日歯磨きをするようにすっかり習慣になり、身体の”ダルおも”感は無くなり仕事もプライベートも充実度が増していきました。

中でも、長らく読書から遠ざかっていたこともあり、「もっと読みたい!」という知的好奇心が溢れ出てくるようになりました。しかしながら、1冊読むのにけっこう時間がかかってしまうので”読みたい本はどんどん出てくるのに読めない”というジレンマに陥っていた時期があったそうです。

 

そんな時、偶然にも速読教室の広告を目にする機会があったものの、イメージでは費用がウン十万円とか半年ぐらい通わないといけないと思い込んでいたそうで、行くのは難しいなぁと思ったそうです。

でも、よくよく見てみるとなんとかお小遣いの範囲で出せる金額で、しかもたった1回で速読が身に付くということだったので、ダマされたつもりで1回行ってみようと割り切って考え、行ってみたら本当にたった1回で速読が身に付いたらしいんですよ。

 

その以降、もっともっと速く読みたい!と思って何度か通ってみたら、毎日の通勤時間(だいたい1時間)を利活用して、1日1冊は本が読めているそうです。

(簡単な本だとすぐに読み終わるそうで、毎日2冊はカバンに入れているんですって)

 

 

そんな佐藤さん、今では自分でビジネスを起こそうという野望を抱いているそうです。

「じっくり考えることができるし、わからないことは本を読んで勉強していけばカバーしていける!」って自信に満ち溢れています。

今まで読書から遠ざかっていた時間を、何倍ものスピードで取り返してますからね。

これからの佐藤さんが楽しみですよね。

 

 

ここで佐藤さん(仮名)の話を整理すると、3つのポイントにまとめられます。

健康法マインドフルネスで無駄な時間をカット

 

佐藤さんは、毎日朝と晩に10分間のマインドフルネスの時間を意図的に設けることで、ストレスから解放され集中力を取り戻しました。

before

➡️

after

※同等の成果(Y軸)へ到達する時間(X軸)が短縮されます

 

速読に出会って時間を超える

 

読書の楽しさをあらためて感じながら知的好奇心に任せて読書を積み重ねて行くうちに、ビジネスの種を見つけました。今まで、読書から離れていた期間の時間を取り戻すとともに、新しい情報を他人の何倍ものスピードで取り込んでいけますね。

before

➡️

after

※同等の時間(X軸)で得られる成果(Y軸)が増幅されます

 

マインドフルネス×速読の相乗効果

 

マインドフルネスによって横軸(時間)が短縮され、速読によって縦軸(成果)が増幅される。その相乗効果により、冒頭の佐藤さんからは想像できない変化が起こっています。

before

➡️

after

※より短い時間(X軸)であっても、得られる成果(Y軸)が増幅します

 

 

このように、一見関係がなさそうなマインドフルネスと速読は、21世紀の現代を”よりよく生きる”ための必須のテクニックと言えます。

この2つのテクニックは、”脳の可塑性”を利用して加齢とともに衰える一方と考えられていた脳力を、適切な刺激とトレーニングを与えることで”より良い状態に高める”ものです。

人間の脳力は、全体の数%しか使われていないと言われているので、計り知れない可能性が拡がります。それは、あなたの時間の密度を濃くする事に繋がります

 

【可塑性】

脳を構成する神経とそのネットワークは固定したものではなく,脳には自分とその周辺の状況に応じて変化する能力があること。脳の可塑性は個体の成長,学習・記憶,神経の再生など多くの現象にかかわることが知られている。

(出典:ブリタニカ国際大百科より)

 

ここまでお読み頂いてありがとうございます。

もっと詳しく知りたいという方は、マインドフルネスと速読-Brain Boost-の専用ページをご用意していますのでご覧下さい。

 

特に、速読については数々の○○式という速読法がありますが、当スクールではBrain Boostというまだ歴史の浅い方式を導入しています。

歴史が浅い=画期的となりますので専用ページの動画もご覧頂くと違いをご理解頂けます。

 

ある会社員:佐藤さん(仮名)は、偶然を必然に変えた代表的な方です。

偶然このホームページへ訪れたあなたとの”出逢いに感謝”します。

 

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代表:石上 英資

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